機材紹介part2ということで、今回はRolandのアナログモデリングシンセ GAIAについて書いていこうと思います!
多機能Midiキーを買ってMassiveとかの優秀なソフトシンセを入れようかとも考えてたのですが、買っちゃいました!ハードシンセ!!
もう、見た目がとにかくカッコいいですよね笑
つまみがいっぱいついてて、ボタンが光る!
しかも、シンセ初心者にもわかりやすい配置で、音作りの勉強にもなるかなと思い、これに決めました。
GAIAはアナログモデリングシンセということでアナログっぽい音をデジタルで表現してる種類のシンセですね。
3つまでサウンドをレイヤーできたり、オシレーター・フィルター・アンプが順番に配置搭載されており、シンプルにわかりやすく自分オリジナルのサウンドが作れるというのが魅力です。
もちろんプリセットの音色も豊富で、ベースからリードまで64種類も入っているので、最初はプリッセトの音を少しいじるだけで楽しいですね!
私は基本、GAIAをライブで使うことはないですが、根底としてはやはり生演奏向けの楽器と思います。
しかし、別売りのUSBケーブルを使えばPCと接続でき、LINE録音やMidi入力ができますのでグッドです!
※USBケーブルには2.0とか3.0と規格があり、GAIAに接続できる方は2.0なので買うときには要注意。
最近はDTMの界隈においても流し込みと言って、ハードシンセを使うことが多くなってきているそうで、今後私もどんどんGAIAのサウンドを作曲に入れていこうと思ってます!
以上、機材紹介part2はGAIAの紹介でした〜
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